はじめてのOOUI

はじめてのOOUI 表紙
「博士、OOUIってどうやって作るの?」「まずは、アプリでユーザーが「やること」を考えてみよう」「えーっと やることは、、、」メモを書く、メモを見る、メモを消す「こんな感じかな?」
「次はそれを名詞と同誌に分けるんだ」「名詞がオブジェクト」(博士がりんごを手品のように出す)「動詞がアクション」(博士がりんごをかじる)
「えーっとじゃあ「メモ」が名詞で」「それから、動詞は「書く」「見る」「消す」か!」「グレイト!少しまとめるとこうだね」「わっ」四角の上部にメモ、線で区切られ下部に、書く、見る、消す、という形でまとめた博士。
「次はいよいよ画面だ!」「今回はオブジェクトから一覧画面と詳細画面を作ってみよう」「眺めるのが一覧」(りんごをたくさん出現させる博士)さっ!「近くで見るのが詳細」(りんごを一つ手にとる)
「一覧と詳細画面ならみたことあるぞ・・・!」「ジャーン!」(一覧と詳細画面が描かれた)
「グッジョブ!」「最後に見えているオブジェクトに対して操作できるようにしよう」「できたー!」「ところで博士、なんで名詞が先なの?」「ん?」「グッドクエスチョン!」「それは少し話が長くなるぞ」(おしまい)